ヤクルトの高血圧におすすめの飲み物プレティオ

【プレティオ】ヤクルト社の血圧を下げる飲み物!GABA

ヤクルト社のプレティオはアミノ酸GABAで血圧を下げる!

ヤクルト社から販売されている血圧を下げるトクホの飲み物

プレティオ

を紹介します。

 

 

 

ヤクルト社はご存知大手有名メーカーのあのヤクルトです。

 

やっぱりプロ野球チームがあるのが大きいです。
乳酸菌を配合した飲み物のヤクルトも知らない人はいないと思います。

 

 

ヤクルト社が販売しているプレティオは製品がどうとかよりも
【有名どころのヤクルト社が販売している】
という点が魅力です。
やっぱり聞いたことがあるメーカーの製品だと安心できます。

 

カルピス社のアミールSや、サントリーの胡麻麦茶も血圧に効果がある飲み物ですが。
これらのメーカーよりヤクルト社のほうが信頼できるところを感じます。

  • ヤクルト
  • カルピス
  • サントリー

この3つのメーカーを考えると、健康事業に力を入れているのはヤクルトが一番だと自分は感じます。
人によっては、サントリーのほうがサプリを多く販売しているので健康事業に力を入れていると思うかもしれません。

 

 

でもヤクルトは飲むヤクルトの、乳酸菌の健康効果のイメージが強いです。
サントリーは飲料メーカーだからなぁ。

 

ヤクルト社の知名度。
さらにヤクルト社の健康事業への力の入れようを考えると、プレティオの効果は高く思えます。

 

【ヤクルトのプレティオ公式サイト】
http://www.yakult.co.jp/yakult-pretio.jp/?w=600&h=560&b=no

 

 

【プレティオ紹介】
血圧降下作用を有するGABA(γ-アミノ酪酸)を1本(100ml)に10mg以上含む、血圧が高めの方におすすめの乳製品乳酸菌飲料。

 

紙パックタイプの飲み物。
保存方法は10℃以下の冷蔵保存。

 

プレティオは3本パックが約345円でスーパーなどで販売されています。

 

【プレティオの口コミ&評判】

 

・父が血圧が高いので、プレティオを飲ませてみたら血圧が少し下がったようです。

 

・ヤクルトのような味で飲みやすいです。

 

・ヤクルトレディから購入してみました。

 

・プレティオはヤクルトレディさんから血圧が高い人におすすめだと勧められました。

 

・血圧によいだけではなく、肩こりにも良いと聞きました!

 

・血圧への効果はよくわからないけど、飲みやすいので続けています。

 

・血圧高めで飲んでいます。味が甘すぎず、すっぱすぎずで好みです。これなら続けられます

 

・ヤクルト社という大手メーカーの商品だから間違いないっしょ!!

 

・ギャバ(GABA)が血圧にいいということで飲みました!

 

※あくまで個人の感想です。効果と味は好みと相性ががあります。

 

 

 

 

 

プレティオはヤクルト社の商品で買いやすいのが魅力

ヤクルト社の血圧を下げる飲料のプレティオ。

 

 

自分がプレティオを知ったときは、そんな製品いままでまったく見たことも聞いたこともなく
「プレティオなんて、売っているのかなぁ」
と思っていたら、スーパーに行ったら普通に売っていました。

 

さすがヤクルト社の製品です。
スーパーの飲むヤクルトが売っている売り場あたりを探すと普通に見つかります。

 

 

値段は1パック3本入りで300円ぐらいですね。
ヤクルトのメーカーページでは

 

3本入りで345円

 

となっています。

 

 

プレティオって、知らないとあるのかどうかもよくわからない商品だと思います。
でもプレティオを探してスーパーを回ってみると、飲料コーナーで簡単に見つかります。

 

 

プレティオはヤクルト社の商品ということで、ヤクルトレディからも購入できます。

 

 

スーパーで買えるだけではなく、ヤクルトレディからも買える。
プレティオは思った以上に買いやすい血圧対策飲料です。

 

ただ冷蔵品なので、通信販売を利用してプレティオを購入するのは厳しいので。
その点では、胡麻麦茶やアミールといった血圧対策飲料と比べると劣るかもしれません。

 

 

ただ冷蔵品で賞味期限もそれほど長くないことから
「効果がありそう」
と思える人もいるかもしれません。

 

やっぱり賞味期限が長いものより、賞味期限が短いもののほうが効果が高そうに思えますよね。
納豆とか、ヨーグルトとかもそうですよね。

 

 

 

プレティオのGABAが血圧を下げる

プレティオにはGABA(γ-アミノ酪酸)が配合されています。
このGABAが血圧を下げる効果があります。

 

今GABAはストレスや認知症に有効な成分として注目を集めています。

 

 

ただプレティオに配合されているGABAはヤクルト社独自のGABAとのことです。
2種類の乳酸菌から作られたヤクルト社のGABA。
ヤクルトといえば、乳酸菌のイメージが強いメーカーなので期待できます。

 

他社のGABAサプリなどでは、プレティオと同等の効果は期待できない可能性があります。
ヤクルト社独自のGABAには血圧を下げる効果が期待できると研究結果が発表されています。

 

 

GABAは血圧を上げる成分「ノルアドレナリン」を抑制します。
その結果、血圧を上昇させるのを抑える効果が期待できます。

 

「血圧を下げる」というよりは。
「血圧の上昇を抑える」と言ったほうが的確だと思います。

 

そのため、血圧が正常の人がプレティオを飲んでも、問題ありません。

 

 

いまではGABAのサプリも数多いですけど。
血圧対策としてGABAに期待するのなら、ヤクルトのプレティオがおすすめです。

 

他のメーカーのGABAでもプレティオのGABAと同じく、血圧を上昇させない効果を発揮するのかはわからないです。

 

 

 

 

 

GABAの魅力

GABAでの血圧対策は、他のメーカーの○○ペプチドとの血圧対策と違って
【咳ができることがない】
とされています。

 

逆にいうと、他のメーカーの血圧対策飲料では咳がでる人がいたりします。

 

 

サントリーの胡麻麦茶のゴマペプチド。
カルピス社のアミールSのラクトトリペプチド。
これらは体質によって、咳が出る人がいます。

 

まぁ可能性は低いんですけどね。

 

 

ヤクルト社のプレティオのGABAは咳がでることはないとされています。
なので、安心して飲める高血圧対策飲料だと言えます。

 

 

 

他のメーカーもGABAで血圧を下げる製品

最近他のメーカーもGABAによって血圧を下げる製品をいろいろ出してきました。

 

 

 

なのでヤクルト社のプレティオに含まれているGABAが特別というよりは。
やっぱりGABAは血圧に有効な成分ってことになるのでは?

 

 

おそらくヤクルト社のプレティオのGABAを知って、他のメーカーも
「GABAって血圧にいいのでは?」
みたいな感じで、類似品みたいなものを出している気がしますけどねぇ。

 

いままでがGABAの血圧への効果が注目されていなかっただけで。
最近急に注目されて
「GABAを配合しているから、血圧にいいですよ〜」
な製品が増えてきたように感じます。

 

 

 

 

 

プレティオは普通においしい!カルピスみたいな味

 

プレティオの味は普通においしいです。

 

 

ヤクルト社の商品なのに、カルピスみたいな味です。
カルピスよりはちょっとすっぱめかな。

 

 

むしろカルピスってカルピス社が販売していますけど

 

似たような商品をどこのメーカーも作れるんじゃ…

 

ほとんどジュース感覚で飲めます。
子供もジュース感覚で普通に飲める味になっています。

 

 

甘すぎないので、大人でも飲めます。

 

少なくとも飲み物のヤクルトよりは甘くない

 

です。
飲み物のヤクルトが甘すぎるところがありますから、そりゃーヤクルトよりはプレティオは甘くないです。

 

プレティオが飲みにくいという人は、そんなに多くはないと思います。

 

【プレティオ関連記事はこちら】
プレティオ口コミ紹介記事

 

 

 

プレティオは量が少ない!毎日手軽に続けられる!

 

プレティオは1本100mlです。
それほど量が多くないので、毎日お手軽に飲めるかと。

 

もっと量が多いほうがうれしいという人もいるかもしれません。
ただ毎日飲むと考えると、100mlという量が少なくてうれしい人も多いと思います。

 

 

プレティオは他の血圧対策飲料のアミールや胡麻麦茶と比べると飲む量が少なくてすみます。

 

 

アミールSは1日200ml飲みます。
胡麻麦茶は1日350mlが目安です。
プレティオの1日100mlは飲む量が少ないです。

 

 

「アミールSや胡麻麦茶は毎日飲む量が多くて大変」
という人にも、プレティオはおすすめです。

 

 

 

 

 

プレティオを買う価値はある?ヤクルト社への信頼

プレティオってアミールSと味が似ているので、好きなほうを選べばいいと思いますね。

 

 

 

プレティオとアミールS。
どちらが効果が高いのか気になる人もいると思います。
でも、こういうものは人との相性で効果が変わるものなので、人によって効果は変わります。

 

実際に飲んでみないことには、どちらが効果が高いかなんてわからないです。

 

 

プレティオは賞味期限が短く冷蔵保存です。
一方のアミールはペットボトルタイプなので、賞味期限が長く常温保存可能です。

 

こう聞くと、アミールSのほうがメリットがあるように感じますが、賞味期限が短く冷蔵保存のプレティオは生物(なまもの)なイメージが強いので、効果も高そうなイメージがあります。

 

飲む量もアミールSは1日200ml。
プレティオは1日100mlと少ない量ですみます。
短時間でお手軽に飲むことができます。

 

 

 

今ではスーパーにいけば飲み物のヤクルトの類似品は大量にあります。

 

 

 

それでも値段の高いヤクルトを選ぶ人も多いです。
それがなぜかというと、やっぱりヤクルトという定番の飲料だからだと思います。

 

昔から販売されている安心感。
そしてヤクルト社への信頼。

 

 

プレティオを飲んでいる人は

 

ヤクルトというメーカーの血圧対策飲料だから

 

という、ヤクルトというメーカーを信頼して購入している人も多いと思います。
ヤクルトレディからも買えますし。

 

 

プレティオの一番の魅力はやっぱり
「ヤクルト社の血圧対策飲料」
ここにあると思いますね。
ヤクルト社を信頼している人におすすめの血圧対策飲料です。


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